清 ·林 珮 琴 中 醫 名 詞 解 析 (類 證 治 裁)

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編 號 56〔逆氣〕 ----72頁21行
出 處 類證治裁--〔卷之二 喘症〕
名 詞 解 釋 氣上逆不得臥. 而息有音. 經曰. 胃者六腑之海.其氣下行. 陽明脈逆. 不得從其道. 故不得臥而息有音也. 起居如故.而息有音者. 肺之絡脈逆也. 絡脈不得隨經上下. 故留經而不行. 絡脈之病人也微. 故起居如故而息有音也. 其不得臥臥則喘者.是水氣之客也. 水者循津液而流. 腎為水臟. 主津液. 主臥與喘也.治陽明之氣逆. (四磨湯. 七氣湯)治肺絡之氣逆. (杏子湯. 小青龍湯. 越婢湯. 蘇子降氣湯)治腎氣之逆.(麻黃附子細辛湯. 腎氣湯. 靈砂丹)

 

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